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ヒップオピュラント

フェイスラインの深みのあるオレンジカラーと
ティアドロップシルエットで魅せる洗練のフェミニティ。

ヒップオピュラント

シャープなラインが魅力のアシメショーとは、
シャイニーカラーで動きをプラス。

クールハンター

軽さを感じるボブにオレンジレッドで、
強さと女性らしさを表現

60'S ツイスト

「3色のマーブルカラーで立体感を表現。ラウンドバングがインパクトを放つブラントボブ」
短めのバングが印象的なボブショートで、ポップでキュートな女性像を演出。重厚感のあるファッションが増える秋冬シーズンに、あえてコンパクトでミニマルなヘアデザインを提案することで、トータルバランスがぐっとアップ。デザイン性の高い4色マーブルカラーも今シーズン注目したい。

スタイリングのポイント

「オイル イノセンス オイルセラム スムース」でツヤのあるベースに整え、「オージス ファイバーライト」で毛束感とまとまりのあるキレイなエッグフォルムを形成。「オージス スパークラー」で髪全体にツヤ感を出して完成。

60'S ツイスト

「リッチチェスナットのカラーと重厚感のあるマッシュボブで、ツイッギーのようなコケティッシュなイメージに」アゴ先に向かってラインを形成するグラデーションボブ。眉頭からのラウンドバングで、アゴの輪郭までブラントにカットすることで、60年代風のマッシュボブを意識。光沢感のあるピンキーチェスナットで、重厚感のあるフォルムにポップさをプラス。

スタイリングのポイント

「エッセンシティ リペアセラム」を髪全体になじませ、なめらかで丸みのあるフォルムを形成。「エッセンシティ ボリューマイジング クリーム」で、サイドをタイトにしながら、トップのポイントにしなやかな動きを出す。

60'S ツイスト

「サイドとバックを刈り上げタイトなシルエットに。動きに合わせて絶妙に映えるスウィートラベンダーのグラデに注目」
ハチ下まで、サイドとバックを思い切って刈り上げ、バックはグラデーションカットで丸さをプラスし、メリハリのあるフォルムに。バングは流れを出すためアシンメトリーにデザイン。根元から毛先にかけてのグラデーションカラーが、動くたびに異なる表情を見せてくれる。 

スタイリングのポイント

「オイル イノセンス オイルセラム スムース」でベースを整え、シャイニーな質感を出す。次に「オージス ダストイット」をもみ込み、根元に自然なボリューム感をプラス。「オージス ファイバーライト」で毛先にも立体感のある毛束感をプラス。

スポーツジャンキー

毛先の遊びがポイントのボールシルエットは、ネオンオレンジでスポーティに。

ホワイトアングルズ

優しく感じるピンクがツヤを引き出すエッセンス 

スタイリングのポイント

「エッセンシティ モイスチャーセラム」で滑らかなツヤ感を出す。さらに、「エッセンシティ テクスチャライジング マッド」でトップを根元から立ち上げてボリュームを出し、サイドのミニマルさを際立たせる。

ホワイトアングルズ

彩度差をつけたレッド面の美しさを強調 

スタイリングのポイント

ツヤのある面を強調するため、「オイル イノセンス オイルセラム リッチ」を髪全体に馴染ませる。さらに、オイルジェルクリームの「オージス ソフトンストレート」で髪をスリークにおさめる。最後に、「オージス スパークラー」をスプレーして髪全体にツヤをプラス。

ネオクチュール

黒髪を生かして媚びない女性のクールなショートスタイル
タイトにまとめたジグザグカットには目の覚めるようなソリッドブラックを。 

スタイリングのポイント

「オイル イノセンス オイルセラム リッチ」をたっぷりもみ込み、ツヤのある質感に。
「オージス シェイプ」を根元からなじませ、タイトにシェイプし、コンパクトなフォルムに。

アンダングラマー

大人に似合う王道の前下がりボブも、今季は動きを出すのが正解。扇状に広げてポイントカットを施すと、厚みを残しつつ束の動きが出る。

メタルシック

シンプルボブは、あごラインに設定するのがおしゃれ。Aラインシルエットにして、スリークな中にニュアンスを感じさせて。

提供元:シュワルツコフ プロフェッショナル
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